「砂の器」観てたヤシは勝ち組(挨拶
やっぱりチャ○コ(以下略:2004オリンピックアジア最終予選Group B
U-23日本 0-1 U-23バーレイン at帝都の鬼門スタジアム
バーレインの得点:70分アデル・アッバース
やっぱさいたまは代表の鬼門なんじゃないか?
闘莉王はケガするわ那須は削られた挙句イエロー食らうわ。
うーむ。ベタベタな言い方だけど、最終予選に出てくるような
チームはやっぱり伊達や酔狂でここまできたんじゃないちゅう
ことだね。
でも、あえて言うけど、このぐらいのスリル&サスペンスが
やっぱないと、最終予選というのは。残り2戦は2勝で勝ち点6、
さらに大量点も求められるだろうし。戦う相手は目の前の相手だけ
じゃなくなってくるし。
アテネに出て、アテネでいい結果(最低でも前回並(グループ
リーグ突破、トーナメント進出)、もちろん最大目標はセンター
ポールの日の丸だろう)、そして独逸、そのあとのワールドカップ
を目指すために、やっぱこれぐらいの苦境はどこかで経験しなければ
ならないだろうし、この苦境を乗り越えることができるなら、
やっぱりこのチームはまたひとつ成長し、ホンモノに一歩近づく
ことになるんだし、そう考えると今が最大のチャンスだよ。
「最大のチャンスは最大のピンチである」と同時に、「最大の
ピンチは最大のチャンスでもある」のだ。勝て勝てホームやぞ。
いやほんとに。
それにしても、角澤は今日もウザかった。
あと、セルジオ爺がだんだん怒りモードに変わってくさまは
ちょっと笑えた。
コメント(0)| Track back(0) | 2004-03-14 14:06:15
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