ああフェスタでしたねフェスタ:2006独逸ワールドカップ亜細亜1次予選 Group 3 第6節
日本 1-0 新嘉坡 atさいたまシュタディオン
日本の得点:13分玉チャング
日本は6戦全勝、勝ち点18で1次予選通過、2次(最終)予選に進出。はいはいおめでとさん。
あーあ
GK12:土肥洋一
DF3:松山千春
DF5:宮本恒靖
DF17:三浦淳宏
DF21:加地亮
MF4:ムックの相方
MF6:中田\"コ\"浩二
MF8:鹿島の若頭(80分-14:やっぱり引っ張り出された通訳)
MF16:藤田\"ふさふさ\"俊哉(59分-27:セレッソ改めマジョルカの若頭)
FW19:本山雅志
FW28:玉田圭司(72分-11:鈴木隆行\"師匠\")
コーチ:アルトゥール・アントゥネス・コインブラ\"通訳なしでも指示出せます実は\"
シンガポール、結構カコイイ国歌なんだよな〜
でも今回はおそらく独唱スタイルだろうから若干カコよさが薄れるかな。
夏木マリ、歌い方自体はあれはあれでひとつの方法でアリだが、やっぱ斉唱するもんなんだからもうちょっと
考えて欲しかったな〜
…試合?
なにそれ?
前半はまあまあそれなりにつながってた感じはするんですよね。
なんだか時間追うごとに悪いほうに流れてたような。
鹿チーム勢の調子がなんだかおかしかったようにも思えましたが。
ウチの闘将コーチがゲスト解説でしたが、だんだんイラついた感じになるのがある意味笑えた(あまり笑い事
じゃないが)。それが水沼氏にも伝わって二人でキレ気味解説になってたのも。
でも、全体的に微妙な雰囲気でしたね、ピッチの中も、スタンドも、テレビも、そして見てるぼくらのほうも。
「消化試合だから」「勝てたからよかった」って言って済むのかどうか。
かといって、じゃあガチンコでカツガツ行っててもよかったか、ていうとそれもまた微妙。
議論の余地がまたできましたね。
しかし、コインブラさんに言わせると、今日出てたいわゆる「控え」メンバーも、達也や大黒らよりも、
代表の試合に出るために並んでいる選手の列では前のほうに位置している、つまり代表に選ぶ優先順位は
高いほうらしい(fromざっと読んだサカマガ)。
なんかフーン、って感じですな。
つくづくコインブラさんはTDとかGM系の仕事のほうがお互いのためによかった気がしてます。
コメント(0)| Track back(0) | 2004-11-17 22:08:49
|