どうもご紹介にあずかりました木靴ですごきげんよう。
いやー、そんなに褒められても何も出ませんて(汗
文系というのは図星であります。てより数学(計算)がイヤになって放り出しただけという説も。なんせ
「微積分」を「微カニ分カッタ積モリ」とか読み下して喜んでいたぐらいですから。
しかし、そんなに漢字使ってますでしょうか。
てより読みにくいっすか…?_| ̄|○
文体としては司馬遼太郎調、適度に漢字とかなをまぜてやわらかめにしてるつもりだったのですが…
…ぜんぜん違いますね、すみませぬ。
2ch語は仕様です(苦笑
(・∀・)イイ!とかの顔文字がなんか好きなんですよ。
要はちゃねらーですが。
あと、これは効きました。
さてみなさんもフト男も思う最大の疑問、それは
このタイトルなんて読むの?
うぐっ。
いやあ、前も夕也さんの旧サイトでリンク張ってくださった際に
「武州草葬の会」
とかなっててちょい_| ̄|○でした。
「草の根」とかだと微妙にイメージが違ってきちゃうんですよね。
「草莽」ってほうが、田舎の草のなかからかき分けて出てきた強さを感じるんです。
幕末の志士のイメージは、こっちだろうな、と思って。
でもこんなblogを書いてるお前はヘタレだろうとかそもそも奥武蔵は草深いというより単に山奥なだけ
だろうってツッコミは歓迎です。
これからもよろしくお願いいたします。
レッズの片隅で(かつフト男さん)
コメント(1)| Track back(0) | 2005-02-13 22:20:39
|