荒川の河川敷:親善試合
ギリシャ選抜(B代表?) 1-2 U-23日本 at何とかスタジアム、ピルゴス
ギリシャ選抜の得点:44分誰か
日本の得点:13分ハユマ、31分タツヤ
まあまあだね。
現地では録画放送:Aマッチ
ハンガリー 3-2 ぬるぽ atザラエジェルツェグスタディオン
ハンガリーの得点:53分クトル、67分ユハース、89分フスティ(PK)
まあそこそこの得点:75分玉田圭司、77分久保ドラゴン
ぬるぽ
GK1:楢崎正剛
DF3:坪井慶介
DF22:田中誠
DF5:茶野隆行
MF4:遠藤保仁
MF15:福西崇史(62分-17:三浦淳宏)
MF14:三都主アレサンドロ
MF8:西紀寛(61分-21:加地亮)
MF16:藤田俊哉(72分-19:本山雅志)
FW11:久保竜彦
FW20:玉田圭司
微妙な試合するなあ。
今日も今日とてキリンとか朝日とかの日本の広告ばっかし。
ボールはフィーバノバ。ロテイロじゃないのか。
ハンガリーのサプライヤーもアディダスだけど。
前半は0-0折り返し。
後半、セットプレーでポンポンととられる。
しかしまあ何も指示しなくて、本やん入れただけで流れ変わって2点取り返すから
わけがわからねえな、ワーワーサカーとは別の意味で不思議サカーやってるよ。
最後の茶野のあれ、ファウルにされてもちょっとしょうがない気もする。
茶野が悪いとは全然思いませんが。
その審判のPKの判定に切れたコインブラ、なぜか玉田がハンガリーの選手と交換した
ユニを奪い取り、審判のほうに何か言いながら投げつける(というより乱暴に渡す、という
表現のほうが近かったか・追記)。
こっちの行為のほうが判定よかよっぽど不可解だよ。
最大限好意的に解釈するなら、やっぱり勝利のためには周りがまったく見えてない
ってことなんだろうけど。
玉田がインタビューで微妙に鼻声だったのは、自分が初ゴールしたのに負けたから、
というよりコインブラのこの行為のためでないかと邪推。
邪推であってほしいんだが。
逆リンク、また各所感想。
おりたさん(感想集が充実)
いや何か他に良くないものを見たような気もするんだけど、忘れました。(ケット・シーさん)
「1-0でも勝ちは勝ち」ってあれだけ言ってたんだから、うそ臭いPKでも負けは負けだよね( ̄ー ̄)(nomnomさん)
コメント(2)| Track back(0) | 2004-04-25 23:01:24
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