だいぶ遅くなってしまったのですが。
皇后陛下、古稀を迎えられる
基本的にはやえちゃんの焼き直しかな〜、とも思うんですが。
いくつかニュースを見ていて、やはり皇太子妃殿下のご心労と合わせて「皇室の伝統に対する重圧」って言葉には
臣木靴も非常に違和感は感じました。
突き詰めちゃうと、皇室は「日々これ全て『公』」なんですな。ほとんど「私」を許されない環境というか。
それは、さあ慣れなさいといって慣れるものではない。
これが「伝統」って言われるものの正体かも知れんけど。
まあ国民の側がかなり「私」に重きを置いてしまってるんで、余計に騒がれちゃってるところもあるのかな、とも。
なんか、うまく言えないです。どっかで「言っちゃいけない」ってセーブがかかってるかもしれないですが。
あと、敬宮愛子内親王殿下が
や「はんしろうがわらった」とか読まれているから、それが売れる、ってのも、少し違和感はあります。
皇室をブランドとして「大衆」が消費するってのも、なんだか。
こういう商法を大々的に始めたのは、元皇族の土地を二束三文で買い占めてホテルつくったつつm(以下略
参考
主君押し込めの論理・近代編
はっきりおっしゃいますなあ
コメント(0)| Track back(0) | 2004-10-23 00:08:02
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