まあ負けなかっただけでも:J1リーグ第28節
浦和レッドダイヤモンズ 2-2 川崎フロンターレ atさいたまシュタディオン
浦和の得点:19分ワシントン・ステカネロ・セルクエイラ、52分ロブソン・ポンテ
川崎の得点:39分pkカルロス・アウベルト・カルヴァーリョ・ドス・アンジョス・ジュニオール"ジュニーニョ"、50分偽茸
浦和レッドダイヤモンズ
GK1:山岸範宏
DF20:堀之内聖
DF4:田中マルクス闘莉王
DF5:ファビオ・カミーリョ・デ・ブリト"ネネ"
MF13:鈴木啓太
MF6:山田暢久
MF8:三都主アレサンドロ(54分-16:相馬崇人)
MF14:平川忠亮(78分-9:永井雄一郎)
MF10:ロブソン・ポンテ
FW11:田中達也(67分-18:小野伸二)
FW21:ワシントン・ステカネロ・セルクエイラ
コーチ:ギド・ブッフバルト
よかったですね、何か様あまり来なくて
GK1:吉原慎也
DF3:佐原秀樹
DF13:寺田周平
DF2:伊藤宏樹
MF19:森勇介
MF14:中村憲剛
MF29:谷口博之
MF6:マルコス・アウベルト・スカビンスキ"マルコン"(80分-4:井川祐輔)
MF11:マギヌン・ラファエル・ファリアス・タバレス
FW9:我那覇和樹
FW10:カルロス・アウベルト・カルヴァーリョ・ドス・アンジョス・ジュニオール"ジュニーニョ"
コーチ:関塚隆
主審:片山義継
テレビにて送念。
暢久まだがんがってます。
序盤は我が方押し気味。
先制は「あんなとこでシトン前向かせちゃダメでしょw」というもう注文どおりとしか言いようのない見事なもの。
その後も我が方は啓太を中心にボールを拾いポンテやアレからシトン・達也につなぐか、DFW釣男に渡して
そのまま相手をバキバキなぎ倒す電車道か、という攻撃が見られました。
あと毎度ながらセットプレイ時にDF全員エリア内にいるのは…(笑)
ただ、達也は…。
「去年までの達也なら交わしてウラ抜け出して1点モノだよなこりゃ…」というのが何度か見られたんですが、
やっぱりちょっと今はそれが出せないのが悲しいところで。
そこでちょっとイヤな予感。
そしたらそのやりたかったことをマギヌンにやられてギシはエリア内で止めざるを得なくなる、と。
片山さんのあの判定やらうちのイエロー自体は出されてもしゃあないものでしたが、ふろん太に結果甘いのはどうかと。
後半はなあ…
バテたんかなあ。
ガチガチだったしなふろん太も。
勝ち点2失った気もしますが、少なくともふろん太相手には差をキープできたとも言えるわけで。
あと。
ウチのユニをいじらないのは尊重してるのかただ単にめんどくさいだけなのかどっちなんだろソフトバンクさん。
キャメロン・ディアスまで引っ張り出しておいてウチが放置プレイ、ってなんかすごくコストパフォーマンスがよろしくないような。
というかほんとワザとか?
コメント(0)| Track back(0) | 2006-10-22 01:57:01
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