今度こそ初ゴール:2006独逸ワールドカップ亜細亜予選 Group B 第6節
日本 2-1 イラン atニッサン・アリーナ"横酷"
日本の得点:28分加地亮、76分限りなくオウンに近いけど大黒様
イランの得点:79分アリ・ダエイpk
日本
GK23:川口能活
DF2:田中誠
DF5:宮本恒靖
DF22:中澤佑二
MF15:さわやかヤクザ
MF4:ガチャピン(84分-26:今野泰幸)
MF14:三都主アレサンドロ
MF21:初ゴールおめ
MF8:小笠原満男
FW16:大黒将志
FW28:玉田圭司"新師匠"(89分-30:阿部勇樹)
コーチ:アルトゥール・アントゥネス・コインブラ
イラン
GK1:エブラヒム・ミルザプール
DF20:モハマド・ノスラティ
DF19:ジャラル・カメリ
DF4:ヤハヤ・ゴルモハマディ
DF13:ホセイン・カエビ
MF15:モハマド・アラビ
MF6:ジャバド・ネクナム
MF11:アリレザ・ニクバフト(73分-28:メイサム・モニエイ)
MF17:モジュダバ・ジャバリコルドゲシュラギ(46分-7:ジャバド・カゼメヤン)
FW25:アラシュ・ボルハニ(46分-23:イマン・モバリ)
FW10:アリ・ダエイ
コーチ:ブランコ・イバンコビッチ
日本は5勝1敗で勝ち点15とし、B組1位を確定。
イランが勝ち点13で2位。
ところとっぱち観てました。
加地さん待望の初ゴールおめ。よく詰めてました。
核澤さんはいつも通りでした。松木氏がいちいち選手名と背番号まで入れて解説してたのは
フォローだったんでしょうw
途中からBSに変えました。こっちはこっちで和司と井原さんがいつもどおりややネガティブでした。
個々が、イランレベルで競り負けたり止められなかったりかっさらわれたのはちょっとイタかったかな。
でもまあ、ほかはそこそこできてたか。
玉チャングがいよいよ師匠に…
アレックスは普通。守備も攻撃も、本来このぐらいのことは出来る子です。しかし余計なカードもらわんでよかった…。
交代は、もうちょっと早く代えてあげてもよかったような…
でもまあたしかに難しいところだったけどね。
結局グループ首位での通過、というミッションは達成しました。
アジアカップ制覇に続き、名実ともにアジア王者ニダホルホルホル。
やっぱりコインブラは結果は出す。そこは素直に脱帽。
でもほんとうにこれからだよ。
やっと(?)新戦力を考え始めたようだし、みんな言ってるが、この10ヶ月が勝負のときだ。
Group A
ウリナラ 0-1 サウディアラビア
ウズベク 3-2 クウェイト
Group B
バーレイン 2-3 共和国
ウリナラ、肝心の公式戦でサウジに負けるとは…
ボンフレールやっぱサヨナラ?
そしてそしてウズベクが土壇場でがんがって3位!バーレインとの5位決定プレイオフに臨みます。
さらにさらに共和国がようやく初勝利!w
最終順位はこう。
Group A
KSA 14
KOR 10
UZB 5
KUW 4
Group B
JPN 15
IRI 13
BHN 4
PRK 3
コメント(0)| Track back(0) | 2005-08-17 23:20:15
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