"WE ARE REDS!!!"もうそれだけです:J1リーグ第34節
アルビレックス新潟 0-4 浦和レッドダイヤモンズ at新潟スタディアム"大白鳥"
浦和の得点:4分堀之内聖、13分ロブソン・ポンテ、60分トミスラフ・マリッチ、80分山田暢久
アルビレックス新潟
GK1:木寺浩一
DF5:梅山修(46分-11:上野優作)
DF31:藤井大輔(84分-14:高橋直樹)
DF19:海本慶治
DF3:萩村滋則
MF7:アンデルソン・リマ・ヴェイガ
MF15:本間勲
MF6:桑原裕義(71分-35:田中亜土夢)
MF16:寺川能人
FW10:エジミウソン・ドス・サントス・シウヴァ
FW9:ファビオ・ジョゼ・ドス・サントス"ファビーニョ"
コーチ:反町康治お疲れさま
浦和レッドダイヤモンズ
GK23:都築龍太
DF2:坪井慶介
DF4:田中マルクス闘莉王
DF20:堀之内聖
MF13:鈴木啓太
MF17:長谷部誠
MF8:三都主アレサンドロ
MF6:山田暢久
MF10:ロブソン・ポンテ
FW30:岡野雅行(76分-9:永井雄一郎)
FW18:トミスラフ・マリッチ
コーチ:ギド・ブッフバルト
浦和レッドダイヤモンズの2005年J1リーグ2位が確定。
勝敗数:17勝8分9敗
勝ち点:59
総得点:65(リーグ2位)
総失点:37(リーグ1位)
得失点差:+28
実家にてBS-iから送念&時々(誘惑に負けて)NHK総合&BS1をザッピング。
前半
・見るからに寒そう…でも雪じゃなくてほんとヨカタ。怪我だけはしてくれるな。
・やっぱり今日も圧倒的じゃないか我が軍サポは。ある程度わかっていたとはいえこの時点で不覚にも身震いしました。
・そしたらピッチでも圧倒的じゃないか我が軍は。いきなりホリキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!
・正直拍子抜けな感じがしないでもない。
・てか、こんなに完全支配してるゲームは久々ジャマイカ。
・そしたら他会場も前半早々から動きすぎ。ちょっとションボリ。
・アレが倒されていいとこでFK。ポン様が蹴ってキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!
…ちょwww幸先よすぎw
トミーがアップになったんで触ったかと思ったが直接っぽい。
・他会場もまた動く動く。
・ザッピングしてたらちょうどセレッソPKのシーンを見てしまう。これで決まっちまうのか…と思ったら土肥セーブキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!…このままならおいしすぎるぞ…
・対する新潟、カウンターと時々あるリマ砲もきっちり抑える。てかトゥ━(゚∀゚)━リオ!が上がってないw上がる必要があまりないってことか。
後半。
・ペースはほぼ変わらず。新潟も少し押し始めるが跳ね返す。
・また動く他会場。ちょっとションボリ。
・しかしそんなのお構いなしの我が軍、シュートをトミーがコース変えて3点目キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!
・いよいよ圧倒的じゃないか我が軍は。
・岡野outで'浦和のベコム'(トミー談)永井in。よくぞ戻った。
・この辺からザッピング回数増える(苦笑)
・反町コーチ退任にもかかわらず空気の読めないw我が軍、まだ攻める。
・暢久どフリー!撃て!→キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!
そうだよ、撃てば入るんだから。
・もうこれ以上ない圧勝完勝モード。あとの目標はもう攻めつつ無失点だな。
・新潟もリマのラストFK、一瞬ヤバイ!と思ったが都築ックファインセーブ。守備陣もほとんど綻びなし。勝ったなこりゃ。
・てわけでザッピング。今野キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!
でもアラウージョ駄目押しキチャッタ━━━…。
・試合終了。長かったリーグ戦が終わりました。
最終戦をきっちり締めくくる圧勝には少し安心、微笑するも、選手スタッフ、誰の顔にも破顔大笑はなし。
サポーターの"WE ARE REDS!!"コールに再び身震いしました。
選手スタッフのみんな、現地参戦の皆様、本当にお疲れ様でした。
チームの圧勝を呼び込んだのは、間違いなく皆さんです。
次は天皇杯、相手は今日も曲者だった東京瓦斯です。がんがりましょう。
コメント(0)| Track back(0) | 2005-12-03 19:01:31
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