アレックス召集の真の意味が明らかに:2006独逸ワールドカップ亜細亜1次予選 Group 3 第5節
オマーン 0-1 日本 atスルタン・カブース・スポーツコンプレックス、マスカット
日本の得点:52分師匠
日本
GK23:川口能活
DF2:田中"ナイスブロック"誠
DF5:宮本恒靖
DF22:中澤佑二
MF15:福西崇史
MF18:小野伸二
MF14:三都主アレサンドロ"伝令"
MF21:加地亮
MF10:中村俊輔
FW11:鈴木"師匠"隆行(89分-28:玉田圭司)
FW20:高原直泰
コーチ:アルトゥール・アントゥネス・コインブラ"通訳抜き"
日本、1次予選突破ケテーイ。
いじょ。
…てのはさすがにちょっとさみしいので雑感。
・国歌吹奏の前の選手入場時、軍楽隊(多分)が妙にニヤニヤしてた。緊張感ねーぞおまいら。と思ったら、
国歌吹奏そのものは存外まともだった。まあ今度はサポの民度がアレだったが。
・やっぱなかなかいい選手でしたね、あっちのGK。
・マコさんブロックGJ!ボンバヘもGJ!
・やっぱり天下のファールゲッター鈴木師匠。最近はほんとにゴールゲッターの香りも。
・それに引き換えブンデスリーガー寿司ボン…。
・加地、今回は乙。
ケットさんはじめ、多くの方が書いておられますが、今回の試合、スコアは同じ
1-0でも、一番機能してる試合だったんでないでしょうか。
もちろん、前半何度かズルズル引いてしまってピンチを招いているシーンもありましたが、後半ある程度
修正できていましたし。
そんなわけでナビスコ杯準決勝のトキオデルビー。
実はこっちのほうが重大関心事だったんだよ
FC東京 4(a.e.t.)3 東京V
瓦斯チームが前半3-0で行ったか、と思いきや、10人のヴェルディが怒涛の同点劇。
なかなか壮絶なデルビーだったようで。
よって、明治節の国立決勝は
浦和レッドダイヤモンズ v FC東京
にケテーイ。
ヨーロッパ予選。
Italy 4-3 Belarus
Netherlands 3-1 Finland
Luxembourg 0-4 Liechtenstein
Armenia 0-3 Czech Republic
Moldova 1-1 Scotland
Lithuania 0:0 Spain
Serbia and Montenegro 5-0 San Marino
Cyprus 0-2 France
Azerbaijan 0-1 England
Portugal 7-1 Russia
Latvia 2-2 Estonia
Kazakhstan 0-1 Albania
Iceland 1-4 Sweden
Bulgaria 4-1 Malta
Andorra 1-0 Macedonia FYR
Ukraine 2-0 Georgia
Norway 3-0 Slovenia
Ireland Republic 2-0 Faroe Islands
Denmark 1-1 Turkey
Wales 2-3 Poland
Northern Ireland 3-3 Austria
コメント(0)| Track back(0) | 2004-10-13 23:13:34
|