GL終わったときは「次は9月か〜、結構先のはなしだな〜」とか思ってたけど、もう今日かよ!
一発勝負(またもや自動車自尊心対決):コパナビスコ・クウォーターファイナル
浦和レッドダイヤモンズ 3-2 横浜Fマリノス atさいたまスタディアム
浦和の得点:16分山瀬功治、37分&66分(PK)マルシオ・エメルソン・パッソス
鞠軍の得点:12分奥大介、73分坂田大輔
浦和レッドダイヤモンズ
GK23:都築龍太
DF3:アルパイ・オザラン
DF4:田中マルクス闘莉王
DF19:内舘秀樹
MF6:山田暢久(80分-7:酒井友之)
MF17:長谷部誠
MF13:鈴木啓太
MF8:山瀬功治
FW9:永井雄一郎(66分-14:平川忠亮)
FW11:田中達也
FW10:マルシオ・エメルソン・パッソス
コーチ:ギド・ブッフバルト
ゴーン自動車
GK1:榎本達也
DF30:栗原勇蔵
DF2:中西永輔
DF26:那須大亮
MF17:田中隼磨
MF8:柳想鐵(23分-27:山崎雅人)(-83分-23:大橋正博)
MF6:上野良治
MF28:原信生(60分-7:佐藤由紀彦)
MF14:奥大介
FW11:坂田大輔
FW36:ξ
コーチ:岡チャング
浦和が準決勝進出。
名古屋 2-1 鹿島
東京V 2v-1 清水
FC東京 4-1 G大阪
この結果、準決勝(10/9)は
名古屋 v 浦和
FC東京 v 東京V
に決定。
またまた自動車メーカー自尊心対決と、トキオデルピーですね。
コメント(0)| Track back(0) | 2004-09-04 20:47:49
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ウリナラのなんちゃって核開発。
goriさんと2ch有志の解説付きエントリー。
○天然ウランのままでは有用なウラン235の濃度が低すぎて原発用にも使えない
○そのため遠心分離装置などでウラン235の割合を高める濃縮行程が必要となる。
○原発用ウランであれば比較的低濃度で済むが、これが高濃度のものとなると核兵器開発も可能になるので国際的な監視が行われている。
○自国の原発燃料用に国際的な監視の元で低濃度の濃縮ウランを生産するなら問題はない。
○しかし韓国は国際的な監視の目を逃れて濃縮実験を行い、しかもそれは原発用では通常行われない「レーザー」を使ったものであり、核兵器開発のためではないかとの疑いがかかる代物だった。
[発覚までの流れ]
2000年1-2月
韓国の有志科学者が極秘のうちにウラン濃縮施設を建造
濃縮度70〜80%に高まったウランを製造
その後施設を廃棄、報告もせず、政府は関知せず
(参考 2000年6月 金正日と金大中の南北会談)
2003年夏 国際原子力機関(IAEA)が周辺調査で高濃縮ウランを検出 韓国は立ち入り査察拒否
2004年2月 IAEAの強制的な査察を認める追加議定書を批准
2004年8月 申告義務が発生したとして実験の事実を8月にIAEAに報告
2004年8月28日 IAEAが査察開始 (9/4終了予定)
2004年9月3日 9/13から始まるIAEA定例理事会に報告され、公になって
詮索される前に、と先手を打って韓国政府が公表
韓国政府の公式見解…「核燃料の国産化の一環」
原潜燃料の濃縮度は20-50%程度。
原爆に必要な濃縮度は90%程度。
韓国の原子力発電所はPWRで、2% - 4%の濃縮度。
もう既に「一部の英雄主義者が(ry」とかなんとか北の将軍さまそのまんまの言い訳をかましたりしてるわけですが。
ちょっと立ち止まって考えてみれば、「チャングケや北の同胞に出来てウリが…」、とか考えなかったら
それはウリナラではない(苦笑)。
そういう自尊心対決を抜きにしても、既に核保有国に囲まれている現状で、いちおう国軍をもち、それなりの
戦時体制敷いてる(or敷ける)国家で、そゆこと考えないほうがある意味おかしい(そう、どっかの島国みたいに)。
どだい、あの半島の非核化なんて無理なんですよ。
さてミサイル配備の暁には真っ先に的にされる我がほうですが。
ミサイルよりも、この先想定される非常にケンチャナヨな臨界事故とかのほうがよっぽど怖い、
と思ってるわたしはダメ国民でしょうか。
正直わが国もひとのことは言えないけれど…
なんていうのか、不快感は日本人として感じてますが、純粋な軍事・地政学的にはある意味ウリナラのほうが
正しいような気もしないでもないので、複雑な思いですね。
(ウリナラの肩持ってるように思われるだろうか、このエントリー。あんまりこういうこと保守系掲示板
では言えないよなあ…なんというか、空気のこわばり、縛りを感じることが最近非常に多い)
あ、ちなみにウリナラとかケンチャナヨとか、あの国の言葉が多数このblogで出てきますが、何のことはない、
ただ単に筆者がハン板とかしお韓スレをヲチしてる影響ですんで。
それにしても、不思議なほど一般メディアは静かだなあ。
コメント(0)| Track back(0) | 2004-09-04 17:43:55
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