レバノン、グッジョブ:2004オリンピックアジア最終予選 Group B
U-23日本 3-0 U-23UAE at国立霞ヶ丘競技場
日本の得点:12分那須大亮、41分&47分大久保嘉人
U-23バーレイン 1-1 U-23レバノン
日本は勝ち点13、得失点差+9で堂々のグループB首位決定、
よってアテネオリンピック本大会出場ケテーイ。
結局交代なしか〜、高松とか石川出してくるかとか思ってた
けどなあ。でも、ほんとにお疲れさん。まずは一仕事クリア
したね。ゆっくり休んで…ってわけにもいかないよなあ、
J始まってるし。コンディション戻して、Jにこの勢いを
持ち込んでくださいな、U-23の若い衆。
達也、啓太、クールダウンして。
山瀬、悔しい部分もあるだろうが、Jで晴らしてくれい。
そして闘莉王。まずとにかく肉離れ治せ。今日の那須の
ヘッドは参考になったかい?
君のヘッドを是非駒場や埼スタで見たいもんだ。
勝ったから言えること。
縁あって敵になった3カ国の若い衆も、お疲れさんでした。
それぞれ、やっぱり最終予選に残るチームだけあって、
手強いいいチームでした。
うちの若い衆にも大いに勉強になったことでしょう。
来年の独逸への最終予選で会いましょう。
…そのころ、全然違うアレなチームにこっちのA代表が
なってて皆さん拍子抜けしなければいいけど…
あと。
角澤、お前が予選突破したんじゃないんだよ。
U-23日本が予選突破したの。
久米、何わけのわからないこと平山に訊いてるんだ。
でも大久保に「この後飲みに行くの?」と訊いて苦笑
気味にはにかんだ彼の顔を引き出したのは笑えた。
コメント(0)| Track back(0) | 2004-03-18 23:27:21
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