浦和レッズ2005年背番号ハピョーウ。
GK1:山岸範宏
DF2:坪井慶介
DF3:アルパイ・オザラン
DF4:田中マルクス闘莉王
DF5:ファビオ・カミーリョ・デ・ブリト"ネネ"
MF6:山田暢久"タリーキャプテン"
MF7:酒井友之
MF8:三都主アレサンドロ
FW9:永井雄一郎
FW10:マルシオ・エメルソン・パッソス
FW11:田中達也
MF12:西谷正也
MF13:鈴木啓太
MF14:平川忠亮
MF15:千島徹
MF17:長谷部誠
FW18:梅田直哉"ウメッツァ"
DF19:内舘秀樹"無職様"
MF20:堀之内聖
GK21:徳重健太
MF22:大山俊輔
GK23:都築龍太
DF24:近藤徹志
MF25:赤星貴文
DF26:南祐三
MF27:横山"カニ"拓也
GK28:加藤順大
FW29:新井翔太
FW30:岡野雅行
MF31:中村祐也
MF32:細貝萌
DF33:エリエジオ・サントス・サンタナ
コメント(0)| Track back(0) | 2005-01-30 23:39:27
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久々に(というかネタに詰まると)キーワードネタ行きます。
毎日google先生やヤフー経由で50ヒットは確実にいらっしゃいます。
まだまだ美姫タンで来るのがぶっちぎり1位なんですが、こういうのが。
バカ殿様 コント 3
志村けん 柄本明 1
縁 デーモン小暮 歌詞 1
福西崇史 ヤクザ 1
…お探しのものは見つかりましたでしょうか。
てかな〜、確かに志村けんと柄本明の芸者コントは好きだし、バカ殿が放送されるたび芸者コントがないか
気になって見ちゃうんだよな〜
そういうときに限って上島竜ちゃんのひたすら体を張ったギャグしか流れなかったりするんだが。
二人とも完全に大物になってしまった今となっては、なかなかスケジュールの都合がつかないのかなあ。
あとデーモン閣下は、無類のサカー嫌いと聞いたが。
関するエントリーなんか書いたかなあ?
最後の方は、これは心当たり大有りです。
今日はさほど元気なかったですね。
コメント(0)| Track back(0) | 2005-01-30 02:19:40
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今日だったんだ:Aマッチ
日本 4-0 カザフスタン atニッサン・アリーナ"横酷"
日本の得点:5分&60分玉チャング、11分松田直樹、24分三都主アレサンドロ
キレキレザパン
GK23:川口能活
DF2:田中誠(88分-26:坪井慶介)
DF3:松田直樹
DF22:中澤佑二
MF4:遠藤保仁(88分-16:藤田俊哉)
MF15:福西崇史(46分-30:阿部勇樹)
MF14:三都主アレサンドロ
MF21:加地亮(驚)
MF8:小笠原満男
FW11:鈴木隆行(77分-31:大黒将志)
FW28:玉田圭司(88分-19:本山雅志)
コーチ:アルトゥール・アントゥネス・コインブラ"中の人ちょっと進化した?"
(プレビュー)
キャプテンは中澤らしい。
坪井は出るのだろうか。見たい気もするし、でもまだマズそうな気もするし…
てかそれ以前にコインブラさんのことだから「連携確認」の名のもとにまたスタメン固定だろうな、って
感じがするな。交代枠もきっちり3人だけ、とか、さもなければいきなり最終ライン総とっかえだとか。
チーム全体としても調整の途中だから、去年のマレーシア戦、イラク戦みたいなリズムもなんもない
グダグダな感じになるのかなあ。…って、それがコインブラザパンの仕様か。
まあマスメディアも共和国(笑)代表追っかけるかさもなきゃNHK煽るのに必死だからマターリ調整して
ください。
(試合後レビュー)
…久々に、相手に合わせずにきっちりと勝ちきる代表をみた気がする。
今までならいくら相手と実力差があろうともそれを感じさせない(苦笑)試合展開を見せる我が代表だったが
今回はほんとうに自分のペースで試合を運んでいた気がする。
選手の動きが予想よりも遥かによかった。去年のようなことはないらしい。
オフが比較的短かったこともあるのだろうけど、ある程度いい意味でのチーム全体の「慣れ」が出来て
きたんだろうか。
加地さんがかなりキレてましたね。驚きました。
坪井、代表復帰おめ。
最初は短い時間でも試合勘を取り戻すことは大事。
完全復調したらコインブラは酷使しないだろうか、それは心配だが(苦笑)。
あと、ユニが公式戦仕様でちゃんとネーム入りでしたね。これもちょっと驚き。
本番の共和国(笑)戦でもネーム入りでしょうか。
代表の試合でボールがナイキ、というのはまだちょっとこっちが慣れるのに時間かかりそう。
コメント(0)| Track back(0) | 2005-01-30 00:13:48
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浦和レッドダイヤモンズは、2005年シーズンをスタートさせました。
調神社で必勝祈願ののち、練習をスタート。
クラブから日程表(18節までだが)きました。
埼スタ開催試合多いっすね。
あと、何気にアウェイなのに実質ホームになる国立開催もちらほら。
いいのか、緑軍、太陽軍。
あわせて、練習生として来ていたブラジル出身の高校生エリエジオ・サントス・サンタナ選手を正式に獲得。
C契約とのこと。
さらにエメから近況報告。リハビリに励んでいるそうな。
エメ抜き始動に慣れてきたのと、事情が事情なのと、今年は「遅れる」とちゃんと連絡をしてきたので
みなさん許してますな(笑)
鶴。
コメント(0)| Track back(0) | 2005-01-28 22:04:52
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maoさんのページ、blogが閉鎖されました。
鯖の契約が切れるのと、ご多忙のため、との由。
第一報を知ったときは、まさに「な、なんだってーー!!(AA略」という寝耳に水状態でしたが。
思えば半年前ぐらいに、なにげなくアクセス解析見てたらリンク元ページにhttp://boohoo.boo.jp/RHB.html
だとか知らないblogのURLが入ってて、なんじゃろな、と観てみたら、RHBにmaoさんが登録してくださった
結果だとわかり驚きでありました。
多くの同志の方のさまざまな感想、意見、喜怒哀楽とレッズへの愛の詰まったblogの末席に自分を入れて
いただいた…これは非常にうれしかったです。
レッズを愛する熱いblog群に引き入れてくださったmaoさん、ありがとうございました。本当にお疲れ様でした。
そして、またともに戦いましょうぞ。
そして、ありがたいことにkojyaさんとnasudaさんが引き継がれるとのこと。
こちらも感謝であります。
kojyaさんはネタアンテナにするつもりらしいですが(笑
コメント(4)| Track back(0) | 2005-01-28 00:12:26
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山瀬は鞠軍に行きました。
red hot blogsを見る限り、概ね皆さん冷静半分未練半分な感じですが。
みんな優しいんだなあ。
浦議あたりだとまた違うんだろうけど。
前にも書いたけど、これは本人の意思の問題なんで、しゃあないですね。
残念だけど、まあしょうがない。
出て行きたいって言ってるんだから。
個人的には、ここまで時間がかかったのが却ってよかったのかな、と。
「冷却期間」というヤツですかね。
というわけで、8番は誰のものなんでしょうね〜
あとヘンに「遺恨」とかスポーツ紙が言うのかな〜
(もしも、山瀬にスンスケよろしく特定のライターさん(サトシュンとか)がついてたら、どんな感じで
我が軍は描かれるんだろうな)
ある意味たのしみっちゃ楽しみ。
※当初「あっ、そう」ってタイトルにしようかとも思ったんですが、不敬になりそうなので自粛しました
コメント(0)| Track back(0) | 2005-01-25 01:27:04
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我が軍の胸スポンサーがvodafoneに決まったことを受けて、ソシさんにご報告と発注のお願いにあがったところ、
こんなお返事が。
[225] ボーダフォンのCIがマルフクと似てるのが昔から気になってます。 ソシ・ヨクシ 2005年1月19日 23時18分
http://www.web029.com/
ほら。むかーしからこのマークですよマルフク。
そういやあ…と思ってさっそくくだんのサイトに。
うーむ、確かに。
てか、高利貸しだったんだっけ。
地元の看板には「電話売り買い」とかしか書いてなかったんで、てっきり電話オンリー、もしくは加入権
関連業オンリーだと思ってた。
そういや昔あちこちでマルフクの看板を観たけど、最近見ないなーとか思っていたので、ちょいとググって
みますた。
したら、そのままズバリのサイトが。
マルフク看板写真館
やっぱ世の中奇人変人物好きがいるもんだな〜
でもって、マルフクの中の人はかなり大変そうなことを知ったり、看板のみならずはるばる本社や事務所など
にも遠征されていたり、気合の入ったサイトで楽しめました。
そしてもちろんぬかりはありません、本題のマルフク=ヴォーダフォン説にもきちんと言及されています。
言及どころか、オチまで…。
…
今後はそのオチは我が浦和レッズが引き受けますので。
コメント(0)| Track back(0) | 2005-01-21 00:02:55
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最近は、帰りには職場の最寄り駅から5駅分ぐらい歩いている。
東京駅から後楽園まで。時間にして50分ぐらい。アジカンとくるりの曲を適当にピックアップして、
mp3プレイヤーにぶちこんで聴いてたらちょうど一周する時間だった。
台地と沖積地、というか埋立地でできてる東京はかなり起伏が激しく、そのアップダウンを体感できる。
大手町から神田小川町までは比較的平坦だが、ここから明治大のリバティタワーがそびえる駿河台をのぼり、
御茶ノ水で神田川を渡り、順天堂の脇をさらにのぼる。そこで西に折れて壱岐坂を下るとドームと遊園地が
見えてくる。
当然寒風吹く中なのでコートを着ているが、駅について電車に乗ると汗が出てきて暑くなる。
てか、昔の江戸っ子は基本的にどこ行くんでも歩いていたわけだからなあ。
確かに、古地図とポタリング関連本が売れるのはわかる気がする。
ちょっと歴史ヲタとか、時代劇好きな人ならハマるわこういうの。
いまは歩くのに一生懸命なのだけど、ちょっといろいろ余裕ができてきたら寄り道もしてみよう。
コメント(0)| Track back(0) | 2005-01-20 23:33:45
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読了しました。
これ、ほんとに70年前に書かれた本ですか?「2003年刊」とかの間違いじゃないですか?
といいたくなるような本でした。
この中で、アメリカから渡った宣教師たちが、だまされたり土地を侵奪されたり挙句の果てには教育した
生徒たちにブチ殺される、といったヒドい目に幾度も遭ってるにもかかわらず、まだシナ人を信じよう、
伝道して教育すればきっとよくなる、と根拠もなく(少なくとも筆者にはそう見える)信じ、またアメリカ
本国のジャーナリズムもシナにとって、そして何も知らないアメリカ人にとって耳障りのいいことしか書かない、
実態がきちんと伝わってない、というくだりなんざ、「宣教師・ミッションスクール」とか「教会・
慈善団体」ってところを「工場」「日本企業」に代えればほとんどそのまんま現代に当てはまって
しまいそうなので笑ってしまった。
平気で嘘を言う。指摘すると開き直る。オーバーな演技をして金をせびり取ろうとする。断ると逆ギレして
暴れたり相手を殺そうとしたりする。それでも毅然とした態度をとると、やっとおとなしくなる。しかし
油断はできない。
役人の腐敗はひどい。警察は当てにならない。ていうか山賊や馬賊と役人の区別がない。
とにかく「信用」とか「信頼」の概念がない。
そうなってしまったのはある意味仕方がない。そうしなければ生き残れなかったのだから。
まあ今はこんなんでないことを信じたい。信じたいんだけどなあ…
コメント(0)| Track back(0) | 2005-01-18 22:55:31
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もう1週間前の話で、時系列が前後してしまうのですが。
9日、テレビでラグビー大学選手権を観ておりました。
実を言うと、サポ同志のThe・定期ベン(謎)さんとはラグビーでは敵味方になってしまいまして、
アカクロのチームを応援しとりました。
でもって結果。
荒ぶりました:第41回全国大学ラグビー選手権大会決勝
早稲田 31-19 関東学院 at国立霞ヶ丘競技場
やはりカントーさん、簡単には勝たせてくれなかったですね。
とくに一時逆転トライのときは見てるこっちが焦りました。
ボールのとられ方もとんでもなかったし。
でも選手もおちついたもんで、ちょっとのミスも浮き足立たないのはやはり成長した証なんでしょうか。
まあ、よかった。
試合後、早稲田の選手はみんな歓喜と安堵で男泣きしていましたが、関東学院のほうは悔しさの中にも
「俺らはとにかく現状でやれるだけのことはやった、来年こそ!」という顔をしていた選手が多かった
のが印象的でした。
こりゃ怖いなあ、来年も。
てか、そろそろこの2校を脅かしてくれい、他校。
(参考)
定期ベン1/10
コメント(0)| Track back(0) | 2005-01-18 22:13:39
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